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  • 2010.06.15 Tuesday
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JR脱線 重傷の山下さん入庁式 伊丹市役所「日々勉強したい」(産経新聞)

 新年度が始まった1日、新社会人たちが自治体や企業の入庁式や入社式に臨み、トップの言葉を緊張した面持ちで聞き入っていた。

 平成17年4月のJR福知山線脱線事故で重傷を負った山下亮輔さん(23)が、生まれ育った兵庫県伊丹市の職員として新たなスタートを切ることになり、同市総合教育センターで開かれた入庁式に出席した。

 山下さんは近畿大入学直後、通学途中に事故に遭遇。長時間車両に閉じこめられ、両脚の圧迫などで長期の入院生活を強いられた。脚切断の危機もあったが、事故から約1年後に復学。リハビリの末、つえや装具があれば歩けるまでに回復し、福祉や危機管理に携われる公務員を目指していた。障害福祉課への配属が決まった山下さんは、「気持ちを引き締め、日々勉強したい。障害者の気持ちをくんで、どんなにつらいことがあっても前向きにやっていきたい」と抱負を語った。

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「冷泉家 王朝の和歌守」展 京都文化博物館 日本人の美意識に触れる(産経新聞)

 国宝5件、ほか約300点もほとんどが重要文化財という質、量ともに圧巻の「冷泉家 王朝の和歌守(うたもり)展」が、17日から京都市中京区の京都文化博物館で開かれる。奇跡的に守られた同家の蔵「御(お)文庫」に残る典籍、古文書、宸翰(しんかん)(天皇の書)類は文学や書にとどまらない日本文化の源泉といえ、王朝のみやびと日本人の美意識に触れる機会になりそうだ。

 和歌のスーパースター、藤原俊成、定家父子を祖に持つ冷泉家。王朝文化を代表する「古今和歌集」や「源氏物語」が今に残るのも、実は定家がせっせと写本を作り、残してくれたおかげだということをご存じだろうか。

 歌をもって朝廷に仕える“和歌の家”として歴代は膨大な歌集や書物を集め、最大の名誉である勅撰(ちょくせん)集の編纂(へんさん)に備える資料として保存してきた。ぜいを尽くした美しい「私家集」のコレクションは今回のみどころの一つだが、貴重な紙に定家らが惜しげもなく書き込みをしているのもおもしろい。

 展覧会では俊成から冷泉家初代・為相までの4代の偉業を紹介するほか、俊成自筆の「古来風躰抄(こらいふうていしょう)」、定家筆の「古今和歌集」(ともに国宝)など貴重な文化財を展示。東京会場で話題になった、復元された同家秘伝の香や展覧会オリジナルの和菓子などのグッズも販売される。(山上直子)

                   ◇

 4月17日〜6月6日(前期5月9日まで、後期同12日から。全作品入れ替え)。午前10時〜午後6時、月曜休。同館TEL075・222・0888。

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教頭が大麻「自分で吸うため」自宅に所持し逮捕(スポーツ報知)

 奈良県警組織犯罪対策1課などは30日、自宅に乾燥大麻を隠し持っていたとして、大麻取締法違反(所持)の疑いで大阪府立福井高校(茨木市)の教頭、小島靖司容疑者(49)を現行犯逮捕した。教諭や生徒を指導する立場として、昨年12月には警察による薬物乱用防止教室に参加していたことも判明。教頭のとんでもない不祥事を受け、橋下徹知事(40)も謝罪した。

 薬物汚染は、教育現場の指導的立場である教頭にまで及んでいた。奈良県警によると、逮捕容疑は30日午前7時ごろ、大阪・東成区の自宅クローゼット内に乾燥大麻を隠し持っていた疑い。乾燥大麻は1グラム未満とみられ、県警は詳しく鑑定する。

 同県警生駒署は、「小島容疑者が大麻を持っている」との情報提供から捜査を行っていた。大麻はビニール袋に2重に包まれ、金属製のキセルと一緒にリュックサックに入っていた。小島容疑者は「自分で吸うために持っていた。大麻は3、4年前から吸っていた」と容疑を認めている。

 また、小島容疑者は昨年12月の終業式の際、警察により開かれた「薬物乱用防止教室」に参加していたことも明らかになった。同教室に参加した時にはすでに日常的に吸引していたとみて、同県警が校内での使用の有無などを調べている。

 この日、同県警は小島容疑者の自宅や、福井高の職員室や更衣室のロッカーを家宅捜索し、職員室から日記3冊を押収。今後は入手先や譲渡の有無について調べる。同校の勝部幸校長は「非常に優秀なテキパキと仕事をこなす教頭で、警察から連絡を受けたときは信じられなかった」と、動揺を隠せなかった。近日中に生徒や保護者への説明を行う予定だ。

 小島容疑者は大阪府立高津高校、大阪市立大を経て、1984年に社会科担当の教諭に。府の教育振興室指導主事なども務め、07年から同校の教頭として勤務。逮捕前日の29日も普段と変わらない様子で出勤していた。4月からは別の高校に異動する予定だったという。

 教頭逮捕を受け、橋下知事は「府民の信頼を損ねたことは大変申し訳ない」と謝罪。薬物汚染の深刻な実態に「1人の軽率な行為で府教育委員会全体の信頼が揺らぐことは非常に残念。教える側がやっているので言いづらいが、教育で徹底して規範意識を醸成しないといけない」と厳しい口調で述べた。

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鉄砲サミットで古式砲術、彦根城にごう音響く(読売新聞)

 全国古式砲術鉄砲サミットin彦根(井伊直弼と開国150年祭実行委など主催)に全国から参加した23団体が、最終日の21日、滋賀県彦根市・彦根城内の大手前公園の特設ステージで、観光客や市民ら約2500人が見守る中、演武を行った。

 各団体が10分ずつ披露。甲冑(かっちゅう)や裃(かみしも)などの時代装束を身につけた4〜17人のメンバーが、それぞれの流儀に従い、直立やひざ立ちでの射撃などを見せた。

 「放て」「撃て」などの力強い号令の直後に、体の芯に響くようなごう音がとどろくと、空砲と分かっていても、思わず首をすくめてしまう見物人の姿も。午前と午後の最終演武では、各団体の代表が、流儀を超えて一斉射撃を見せていた。

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レンタル期限の神戸のパンダ、中国と交渉大詰め(読売新聞)

 繁殖研究を目的に、神戸市が中国から年1億円で借りている市立王子動物園のジャイアントパンダ2頭のレンタル契約(10年)が、今月末に期限となる。

 交渉で来園から丸10年となる7月までは飼育が続くことになったが、「もっといてほしい」という市民の声を受け、市は中国側に再契約を求めた。延長か打ち切りか。交渉は大詰めを迎えようとしている。

 同園にパンダが登場したのは2000年7月。市の要請に中国政府が応じ、阪神大震災の被災者激励の意味も込めて、雄「コウコウ」(当時3歳)と雌「タンタン」(当時4歳)の10年間の提供を決めた。

 契約延長交渉は、中国・天津市にある市の海外事務所を通じて、中国側の窓口「中国野生動物保護協会」(北京市)との間で月に数回のペースで実施。必要に応じて、同園の石川理園長も中国に行き、動物園側の意向を説明している。

 市幹部によると、中国側は延長を拒否していないが、年1億円というレンタル料と貸し出し期間の条件面で調整が続いている。パンダの寿命は25歳前後で、市はともに14歳となった2頭の繁殖能力低下を念頭に、減額などを求めているという。

 同園では、1999年度約99万人だった入園者数がパンダ人気で、2000年度に約199万人と倍増し、その後も140万〜130万人を維持。来園前、約5億〜4億円あった赤字も、00年度は1億1600万円に減り、その後も約2億円にとどまっている。


 ただ、繁殖研究は多難が続いた。排卵が年1回しかない上、02年に初代と交代した2代目「コウコウ」(当時6歳)はタンタンとの相性が今一つ。07年に人工授精で初めて受胎したが死産となり、08年に国内20年ぶりに誕生した赤ちゃんは生後3日で死んだ。昨年11月の授精結果はまだ確認できていないという。

 「パンダストリート」と名付けられた地元・JR灘駅前商店街で雑貨店を経営する平井敦子さん(64)は「契約が更新されるかどうか、毎日気をもんでいる。来園者の多くはパンダ目当て。愛着があり、何とか継続してほしい」と期待する。

 石川園長は「何とか今の2頭で繁殖にこぎ着け、赤ちゃんを見てもらいたい」と話している。

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 航空自衛隊小松基地(石川県小松市)で、同基地管制隊の業務データを記録したUSBメモリーがなくなっていたことが22日、同基地への取材で分かった。2008年には同内容の記録を収めたCDが基地の外で見つかったことも判明した。
 同基地は「秘密の取り扱いを要する内容ではない」としているが、小松地方警務隊が紛失と盗難の両面で捜査している。
 同基地によると、小松市内の県税小松事務所のトイレで08年3月、「小松管制隊業務資料」と印刷されたCDが1枚あるのを清掃員が見つけた。CDには同基地の管制隊に関するデータがコピーされていた。
 同基地が調査したところ、管制隊管理のUSBメモリーが三つなくなっていることも分かった。記録内容はCDにコピーされたデータとほぼ同じという。 

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通勤混雑回避わずか16%=昨年の新型インフル確認時−「企業が指示を」交通政策研(時事通信)

 昨年5月に新型インフルエンザ感染者が国内で初めて確認された際、通勤時の混雑を回避する行動を取った人は16%しかいなかったことが11日、国土交通政策研究所が行ったアンケートで分かった。今後、強毒性インフルエンザが流行した場合、混雑回避のためには勤務先の指示などが必要とする人は8割に上り、同研究所は「マニュアルなどを企業が準備し、個人と協力することが流行阻止に重要」としている。
 調査は昨年12月、近畿圏に居住し大阪市内の勤務先までの通勤に主に鉄道やバスを利用する人を対象にインターネットで実施。2000人から有効回答を得た。
 それによると、昨年5月、出勤時間や通勤手段の変更、自宅勤務や休暇取得などの「通勤混雑回避につながる行動をした人」は16.0%で、「勤務先での手洗いやうがい」(80.7%)や「乗車中のマスク着用」(60.3%)を大きく下回った。混雑回避行動を取った人の4割は勤務先から指示はなく、自主的に判断していた。 

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 雪や強風の影響で、9日夜から10日朝にかけて各地で交通機関が乱れた。

 JR中央線穴山駅(山梨県韮崎市)―日野春駅(同県北杜市)間では9日午後7時25分頃、八王子発小淵沢行き下り普通電車(6両編成)が積雪によるとみられる倒木(太さ約40センチ、長さ約4メートル)に衝突した。

 JR東日本八王子支社によると、乗客約80人にけがはないが、高尾駅(東京都八王子市)―小淵沢駅(北杜市)間で21本が5〜10時間ほど最寄り駅に停車し、約3000人が車内に一時とどまった。

 穴山駅に停車した特急あずさ27号(新宿発松本行き)は、雪の影響で9日午後11時半頃から電車に送電できなくなり、乗客約100人が約3時間、空調の止まった暗い車内で過ごした。運転再開は10日午前5時半となり、仕事帰りの長野県茅野市、会社員原正英さん(40)は「まさかこんなことになるとは。今日も朝から仕事なのに家にたどり着けるだろうか」と疲れ切った様子だった。

 10日午前5時半頃、群馬県渋川市上白井のJR上越線岩本―津久田駅間で、水上発高崎行き始発電車(2両編成)が雪で倒れていた竹に衝突。乗客約100人が約1時間20分間、閉じこめられた。

 同日午前4時15分頃には、茨城県東海村石神内宿のJR常磐線東海―大甕(おおみか)駅間で風速計が規制値(秒速25メートル)を超え、勝田―いわき駅間の上下線で運転を見合わせた。午前6時に運転を再開したが、14本が最大1時間遅れ、約1万8000人に影響した。

 関越道、上越道なども一部で通行止めとなっている。積雪の影響で群馬県の公立高校の2日目の入試は、午前9時半の開始時刻を1時間遅らせた。

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